「ippo」について


代表プロフィール

北海道胆振東部地震ボランティア「ippo」麻生敏和

麻生 敏和

あそう としかず

 地元在住で出来る事を出来るだけ

 

「ippo」とは

先人たちの「一歩」を引き継いで、「一歩」ずつ確実に復旧し、元の生活に戻る!

そんな思いを込めて名前を決めました。

オレンジのたすきの意味

北海道胆振東部地震がきっかけで始めた私のこのボランティア活動が「たすきリレー」の様に、全国に広がってほしいという思いがあります。そして「オレンジたすき」のオレンジは、人々の心に安心を・・・という願いが込めてあります。 

メッセージ

今現在、1人で出来る事を無理のない範囲で、継続的に活動しています。

報道では伝わらない現場の状況は、どんな災害においても、無数にあるのは同じです。現地の状況や、被災者の声を伝えます。 

 

 ハード面に関しては、お金と時間があれば直ります。しかし、それだけでは本当の被災者は孤立する一方です。

これからです。まだまだです。問題は人そのものです。